KANADAY

ダウン症は薬が効きやすい!?



昨日 小児科で飲み薬をもらい、目薬のコツまで教えてもらったおかげで、今朝カナの目は完全封鎖ではありませんでした。笑

目やにはでているものの、昨日に比べると1/10程度!

やっぱりダウン症の人は薬が効きやすいってのは本当なのかもしれません。

(それか、ウイルス性結膜炎ではなく、"細菌性"結膜炎だったか)

※細菌性の結膜炎なら、感染率は少ないので、保育園も出席停止の対象ではないそうです。

この"薬が効きやすい"という特徴。
効きやすいが故に、副作用も出やすいと聞いたことがあります。

早く治ってほしいけど、副作用で苦しむ姿は見たくないですよね。

今のところ、これまでどのお薬に対しても"副作用"が現れたことはありませんが、初めて処方される薬になると ちょっと警戒してしまうかもしれません。

お医者さんはそのへん分かってらっしゃるかもしれませんが、、、念のため(新しいお薬をもらう時は)確認するのも大事になってくるかもしれませんね!

話は戻りますが…一応『目薬のコツ』載せておきます(^^)↓

①目薬のキャップを開け、スタンばっておく。(ここ大事です!!)
②(大人)座っている股の間に 子供の頭を入れて寝かせる。
(この時 子供の足は向こう側)
③子供の腕を、(大人)太ももなどを使って固定する。(押さえる)
というか、軽く挟みこむ感じでOK!!!
④ささっと点眼!

①~④までを超特急でやります!
子供が"今 何が起こったの!?"って思うぐらいにスピーディに!!

カナの場合、うまくできたら(たとえうまくできなくても)
『すごーい!!すごーい!!目薬できるなんてすごーい!!』
と、ひたすら褒めまくったら『そうやろ~♡』みたいな感じで嬉しそうでした!!笑

以上。子供は目薬をなかなかさせてくれませんが、頑張って乗り切りましょう♡


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